使い慣れた地図をipad・iphoneにセットして、現地で写真・データを入力

[ 営業リスト見える化ツール ] との連動が可能! ipad(iphone)でデータを収集。 

 

[ カンタンマップfor ipad ] を使えば、[ 営業リスト見える化ツール ] にてプロットしたデータをipad(iphone)に入れて持ち運び、現地にて更なる情報(写真やコメント)を入力することが可能になります。

 

また、住所のわからない情報を、地図を見ながら入力したり、現地でGPSを利用して入力することが可能となり、[ 営業リスト見える化ツール ] のデータ更新にも役立ちます。

 

詳しくは こちら

 

※カンタンマップ の ご検討の際に、「[営業リスト見える化ツール]のWEBサイトを見て」と伝えていただきますと、商品割引サービスが適用されます。

プロジェクター+タッチセンサーの大画面で、プロット状況をプレゼンテーション!

やっぱり地図は大画面で見るのが、わかりやすい!

デバイスワークスが提唱するタッチパネルセンサー(イーアイティー社製)を利用すれば、プロットしたリスト分析も個人ではなく、共有出来るので様々な ” 見える化による気づき ” を生むことが可能になります。

 

本タッチセンサーは、既存のプロジェクターを投影した画像を利用します。

フレームがセンサーとなっているので、通常は、プロジェクタ投影行うことができ、必要に応じてタッチパネルへと変身します。

 

さらにタッチペンのアプリを併用すれば、プレゼン中の書き込みが可能となるので、会議中の戦略地図作成のツールにもなります。

 

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