不動産業界の皆さま、こんなご利用はいかがですか?

適用事例です。(※実際のデータを別途加工して表示しています。)

■不動産管理物件、紹介物件の管理

<1>色分けで分かりやすく!

色分けで現状、居住中なのか、施工中なのか、退去予定なのか、空き家なのかなど

 

または、マンションなのかアパートなのか、戸建なのか、物件の種類を色分け。

 

 

<2>広さは? 

円グラフの直径を平米数にすれば、

面積が広ければ、部屋が広いということになります。

 

<3>家賃は?

円グラフの高さを家賃にしてみては?

 



<4>駅からの距離で一括選択

下記のように、駅を中心にして、任意の距離を決定し、

地図上に一括表示、またExcelデータを一括選択する

ことができます。


など、設定方法は様々ですので、いろんな見える化をおこなっていただけます。

 

どの地域にどのような物件が、金額がどの程度なのかが一目でわかります。

また、駅や高速道路、海岸へのアクセスなども地図にプロットすることで

気づくようになりました。


お客様へのご提案はもちろん、社内での物件管理において、見える化することで、

新たな気づきが生まれます!